チェーザレ・リーパ*著
『イコノロギア』
494ページ
sorte

1611年 木版


幅  : 約21.5x16.0cm

価格 額なし ¥3,000


Iconologia
イコノロギア

ペルージア出身のチェーザレ・リーパが「雄弁家、説教家、詩人、画家、彫刻家、設計者などが、綺想(コンチェッティ)、エンブレム、インプレーザを考案する際に役に立つように」編纂したもので、抽象概念や自然界の事象を寓意的擬人像により視覚化して理解するためのマニュアルとして、近代において最も広く利用された図像学のレファレンスブックである。初版は1593年であるが、Giuseppe Cesariによる挿絵が入るのは1603年の版から。

 


トップページ

西洋骨董
>焼物など
>宗教関係

>シルバー・オーバーレイ
>>李朝
>>その他

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

零葉とは・・・

本の1ページを切り取ったものです。
慣用的にこの言葉を使っているようです

*レイド・ペイパー

ルネサンス以降、羊皮紙に代わって普及した植物性の手漉き紙

 

 


>>返品につきまして

>>支払い/送料など



>>お問合せ
>>注文する


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チェーザレ・リーパ*著
『イコノロギア』494ページ
sorte



icpno


icpno

icpno